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2006年秋~2009年春 家族[父・母・長男(5~7歳)・長女(3~5歳)]でアメリカ東海岸での駐在生活をおくりました。819日間のアメリカ滞在奮闘記。フィラデルフィアの楽しみ方満載?です。
2007
06/19
Tue
15:15:19
野生動物との共存
Category【 アメリカの暮らし 】
6月に入ってからというもの、車で走っていると・・・

必ず一日1つ以上、車の犠牲になった動物の屍を見ます
これは決して気分のいいものではありません

日本だと猫のかわいそうな姿を見かけることがありましたが、
ここではリス、アライグマ、時にはスカンクや鹿まで

本当に毎日必ず見かけます
それだけ、野生動物が多いのだとは思うけれど、車の犠牲になる動物の多さにため息

共存って難しい


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Re:のりまきさん
たしかに運転の荒い人はかなり激しいですよね
運転下手な人も多いし
ウインカーつけずに曲がるのなんて当たり前みたいだし

怖いなぁと思うことも多いです
お互い気をつけましょうね
M家 | #- | URL | 2007/06/21 Thu  07:03 [ 編集 ]
Re:おねさん
こんにちは

サルやウサギが生息しているなんて、いいとろこにご実家があってうらやましいです
私も北海道で鹿に遭遇したなぁと思い出しました
それにしても、動物トンネルはいいですよね

アメリカでは土地が広大すぎて、柵を造るわけにもいかないのでしょうかね?
毎日運転しながら、ギョッとします・・
M家 | #- | URL | 2007/06/21 Thu  07:01 [ 編集 ]
Re:えいと@さん
大型動物だと警察に連絡しなければならないとは知りませんでした
でも考えてみたら後の処理もあるだろうし、もっともなことですよね
もちろん車もへこむんだろうなぁ
スカンクをはねたら、臭いで廃車になることがほとんどなのだそうです
飛び出してきたら、どうしようもないけど悲しいですね
M家 | #- | URL | 2007/06/21 Thu  06:57 [ 編集 ]
久しぶりにコメントします!私も、こちらでたくさんの動物達が車ではねられてるのを目にします。明らかに日本よりも多い。
ホントに残念なことですよね。
私もいつかはねてしまうんじゃないかと、それも心配です。
のりまき | #- | URL | 2007/06/20 Wed  21:38 [ 編集 ]
う~ん。これは難しい問題ですよね。
友達のだんなさまがトンネルの設計やってますが
田舎の村では「トンネルができるのが村の悲願だった」
って言われることも多々あるようですし。
私も実家に帰る時は○○峠と言われる県境を通って
帰るのですが、サル、うさぎ、ある雪の日こわごわカーブを曲がったらカモシカさんが正面に!!
いや~目が合ってびっくりしましたね~爆笑
でもあれにぶつかっていたらコッチも
車だけではすまなかったかも・・

自然との共存ってホントに難しいと思います
おね | #- | URL | 2007/06/20 Wed  18:09 [ 編集 ]
こんにちは、えいと@です。

アメリカって車社会ですからね~。
えいと@も高速を使う時に、動物の死骸を目にすることが多いんでそれを感じます。
森を切り開いて道路を造る=森を分断する。
人間のエゴなんですよね。でも道路がないとアメリカでは暮らせないんですよね。
共存って本当に難しいと思います。

鹿や熊などの大型の動物や、絶滅危惧種の動物をもし車ではねちゃったりしたら、警察に届けなくてはならないようです。
鹿や熊がぶつかったらすごいことになっちゃうでしょうね。車はぐちゃぐちゃにへしゃげちゃうと思います。

 えいと@
えいと@ | #- | URL | 2007/06/20 Wed  14:14 [ 編集 ]

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